薬屋さんからのmessage
11月1日(木)練習報告
今年も残すところ、あと2ヶ月。
寒さに負けず歌っていきましょう。
昨日の練習は、SATB=5523でした。
前半、ふるさとの四季メドレーを一通り歌いました。
8月の演奏会以来のK井さんアドバイスを受けながら、声を重ねていきました。
後半は、小グループに分かれての唱歌練習でした。
全パート揃ったグループはなかったのですが、それなりにきれいなサウンドを奏でていました。
次回は全パート揃った練習が出来ると良いですね。
投稿者:薬屋 | 2007年11月02日 09:48
hiromiさんからのmessage
9/20(木)の練習報告
演奏会からひと月あまり、お久しぶりー、の練習報告です。
その間、La Musicaは‘闇練習‘してました・・・というのはウソで、
しばしの夏休みをはさみ、9月から練習を再開しています。
次なるイベントは、27日に予定している「小学校公演」です。
平日午前中に行われるため、全員で歌うことができないのが残念。
でも、練習は出演者以外も参加です(S4、A6、T4、B2)。
練習した曲は、Sarasponda、さんぽ、バスのうた、バナナを食べる時のうた、叱られて、夕やけこやけ、翼をください、です。
Saraspondaは、リトミック形式なので、振りつけあり、です。
歌詞を覚えておかないと動けないぞ。要注意。
さんぽは、ピアノで前奏が付くと、わくわく感がでますね。Dの初めはmpで歌います。
バスのうたは、ソプラノはメロディをしっかりはっきり歌うこと、それから、「バスがまがる」の歌詞のところで体を曲げます。
バナナのうたは、音程に注意。
「叱られて」は、指揮をよくみてテンポに注意。それと、楽譜のどこを歌ってるか、うろうろ探さないように。
「翼」は最終ページの部分は‘指ぱっちん‘(で合ってるのか?)付きで。
注意事項はこんな感じかな。
本番で楽しく歌えますように!ではまたね。
投稿者:hiromi | 2007年09月23日 14:57
fumiさんからのmessage
私のおじさんのブログで先日のラムジカコンサートの感想をいただきました。
見てみてね~~!
コンサートの後は楽しい打ち上げでしたね。皆さんお疲れ様でした!
投稿者:fumi | 2007年08月13日 11:26
yanaさんからのmessage
8/9(木)の練習報告です。
場所:中央公民館彦三館19-21
人数:S6・A6・T3・B5
奇跡の鹿、Under linden、ロルカ組曲を練習をしました。
奇跡の鹿は、曲の背景とそれにまつわる伝説・構成等について、エヴァさんがメーリングで流してくださったおかげで、歌の雰囲気がぐっと変わったように感じました。日曜にはなかなか決まらなかった和音もよくなってきました。
Under lindenは、周りの風景の雰囲気は出てきたよう感じました。あとは緑と風の中で恋の歌を歌う女性の姿がもっと出せるとよいですね。この曲は息の流し方がとても重要(タンダラデイのHやソロパート)なので、常に息の使い方を意識をして練習したいと思います。
ロルカ組曲はざっと合わせました。決まらないところもありますが、残りの練習できっちり調整していきたいです。
どの曲もしっかりと各部分のイメージを持って、聴きあって、曲が持つ空気感を出していきたいですね。
今日の練習で本番が少し楽しみになってきました。
投稿者:yana | 2007年08月10日 20:07
hiromiさんからのmessage
8/5(日)練習報告ですよぅ
といっても、今日はもう8/8、暦のうえでは立秋ってことで、
皆様、残暑お見舞い申し上げます。いやはや、暑いわー。
日曜日は、金沢市文化ホールにて4時間の練習でした(ソロの皆さんは、それより前からの練習、お疲れ様でした)。
S6、A6、T3、B5の参加で、BACH、Rupaine2曲、Under linden、Lorca、奇跡の鹿 を練習。
私のBACHの楽譜の所々に、「アヒル」と書いてあって、ぎょっとしますが、ようするに、響きを深く、というニュアンスのこと(大谷先生語)です。Choralの部分だけでもそれぞれ歌い方が異なるので、楽譜をしっかりさらっておかねば、と思います。
Rupaineは、ひらまつさんによる打楽器が加わっての練習で、わくわくしました。新たな課題は、「”波”にならない”雨”の音」ですかね。なんだかわからない方、演奏会で答えがわかるかもよ。
Under lindenは、ソロが入ってくると拍子がとりづらくなるので、とにかくエヴァさんの指揮の1拍目をしっかり感じて歌うことが大切です。
奇跡の鹿は、和音がなかなか決まらないー・・・ほんとに難しいです。どうしたものか。曲の背景については、エヴァさんがメールで書いてくれた解説をしっかり理解して、あとは、耳をよーくすませて、聴きあって歌うしかないかしら。何とかあの絶妙な和音を出したいです。がんばろ。
本番まであと3日、テンションあげていこうではないですか!!!じゃね。
投稿者:hiromi | 2007年08月08日 22:43
美子さんからのmessage
8月2日(木)の練習報告です。
S5・A5・T3・B3 於:石川県女性センターです。
Lorcaの練習でした。
特に細かい指示はなし。個人、個人の歌えない音、言葉のチェックをするように!!
細かい言葉は、なるべく暗譜で曲に慣れましょうね。
「この曲を好きになって良い演奏を。」(指揮者談)
自分も含めて、みんなまだまだ自分のものになっていない気がします。
自分達がおもしろいと思って歌わないと、観客も面白いと思わないですよね!!
お客様に訴えることが出来るよう、指揮を見て演奏出来るよう、最終チェックをよろしくお願いします。
演奏会まであと7日!!
投稿者:美子 | 2007年08月04日 16:43
miyukiさんからのmessage
遅くなりましたが練習報告です。
1曲目BENEDICTIO:一人で歌ってるとどこを歌ってるのか…???同じフレーズが繰り返されます。すごく体力のいる曲です。後半部分のBenedicat《vos》omnipotensのvosはみんな合わせるようにとの指示ありました。この部分はvosと指揮に集中して、ほかのことに気をとられないようにしましょう。
2曲目KOCSAR:冬の部分をしました。音が下がって下がって…何度かやってようやく聞ける音になりましたが。私も思っていた音よりだいぶ高い音だったので、もう一度音の確認をしないといけないなと思いました。
3曲目Esti dal:ほとんどソプの練習でした。もう来週本番なので頑張りたいと思います。
4曲目Under linden:ソロの登場を待ってはじまりました。一人では音が取れない私はだめですが、もっと周りが聞ける余裕があればきれいなハーモニーが作れるようです。ソロも入ってすごくきれいな曲なので、しっかり歌えるようになりたいです。
頑張りましょう。私はもっと頑張ります。
参加者SATB:4623(うろおぼえです)
投稿者:miyuki | 2007年07月23日 22:20
saru子さんからのmessage
先日、皆様からお祝いを頂きました。
この場をお借りしてお礼を言わせてください。
本当にありがとうございました。
中途半端な私をちゃんと団員だと認めて下さっているのかな~と嬉しくなりました。
それでは7月16日の練習報告です。
この日は皆さんの予定が重なり、本当に集まりが悪かったのが残念です。
S=4, A=7(?), T=3
練習曲はシサスク、ロルカ、under linden、鹿
☆シサスク
7ページからのソプラノ主旋、フレーズの終わりの s をそろえるコト
基本的にリエゾンはしないコト
15ページはずっとピアノで。
☆ロルカ
いつも言われますが、ロルカはスフォルツァントなどのディナーミックを
大げさなくらいに意識するコト
☆under linden
ソロ以外のパートは、風で木がザワザワしているイメージを持って。
その風景の中で1人の女の人(←ソロ)が恋の歌を歌っている感じで。
この日は連日の練習で疲れが出たのか ピッチがすごく下がって
個人的にもすごく反省です(>
ベースさんが1人もいなくて、1パートでも抜けると全体で練習する
効果がすごく低くなってしまうのを痛感しました。
29日も大事な本番なので、気を引き締めて練習頑張りましょ~~~
私はなかなか練習へ行けないのですが自主練頑張ります(>
投稿者:saru子 | 2007年07月17日 21:38
みなみさんからのmessage
7月15日(日)練習報告
芸術村パフォーミングスクウェアで,大谷先生による「バッハ BWV 227」の全曲を練習。
多くの指摘を受けました。和音・主旋律パートの入りを聞く,子音を立てる・入りの揃え(shで始まる詞など),歌詞の抑揚,リズムなどチェック項目を書き出すと,キリがありません。それより,16分音符が続くメリスマになると情けないことに指揮が見れません。(今,新潟県上中越沖を震源とする地震がありましたが)揺れたり,慌てて走ってもいけません。私の課題は多いけど,頑張ります!参加者は(SATB=7634)20名
投稿者:みなみ | 2007年07月16日 10:51
薬屋さんからのmessage
遅くなりましたが、7月12日(木)の練習報告です。
先ずは、Under linden。
皆で言葉読みからしました。
1拍目に重みをおいて(少しテヌート気味に、決してアクセントにならないように!)ということ。これだけで、すごくメリハリが出てきますね。
45小節目以降の「Tan」は、息をいっぱい流して、風の流れのように!です。
お客さんの髪の毛をなびかせるくらいに息を混ぜましょう。
後半は、Benedictio。
イメージは教会、サン・ピエトロ大聖堂。
ベースは、基本の5度進行をしっかり。
テナーは、小鳥が舞う感じで「De-us」。
女声は光がパーっと差し込む感じだっけ。
もっとダイナミックの差を出せるように!そのためにも、楽譜から離れて下さいと言われました。
すべての曲に共通するのですが…
SATB、4433でした。
投稿者:薬屋 | 2007年07月16日 09:01
shoin papaさんからのmessage
7月5日の練習報告です.
Sopは5名、他のパートは全員出席と演奏会を来月に控え、少しずつ熱が入ってきました.練習曲はLorca組曲を集中的にやりました.作曲者のLorcaはスペインの国民的詩人でフラメンコの復興にも多大な功績のあった人です.スペイン内戦勃発直後に38歳で銃殺され、フランコ政権没落後、名誉が回復されました.ロルカ 暗殺の丘という映画にもなったし、アーネスト・ヘミングウェイ原作の映画、誰がために鐘がなるにも当時の時代背景が伺えます.
ロルカの詩は意味が分からなくても朗読を聞くとその語感から意味が伝わってくると、何かの書評に書いてありましたが、今回の練習でも曲にダイナミックを付けることによりどんどん面白いものになってきました.特に2曲目最初の女声がグリッサンドで頭のてっぺんから声を出すことで(表現がむずかしい)、叫び声という曲名通りのイメージになってきます.課題はやはり言葉の抑揚、テンポ、そして微妙な音程でした.同じパターンを正確に繰り返すことは以外と難しく、音程やリズムが狂ってきます.和音もぶつかるところとハモルところをちゃんと意識しないと、曲想が台無しに(4曲目の2nd.テナーもそうでした…反省).次回までに音程を確認してきます.
投稿者:shoin papa | 2007年07月07日 01:28
薬屋さんさんからのmessage
7月1日(日)の練習報告です。
16時からバッハソリスト練習、17時半から依頼演奏の練習、その後、バッハの全体練習をしました。
バッハJesu, Meine Freude のコラール全般に言えること、まずハーモニーをまとめるために、他の声部をしっかり聴くことが大切です。
言葉に関しては、カンマをしっかり意識することが重要です。
全体的には、もっと各自歌い込んで、音と言葉を体にしみ込ませないといけないですね。
大谷先生の練習日まで2週間、ラムジカ新人さんの一人は、毎日すごく歌い込んでいます。私も彼女に負けないよう、努力します。
ちなみに、SATB:7634でした。
投稿者:薬屋さん | 2007年07月03日 00:42
まつさんからのmessage
6月28日の練習
昨日の練習は、エヴァ先生が体調を崩し、お休みされました。で、S6、A5、T3、B2で、ほぼ一通りの曲を練習しました。前代表みなみさんもひさびさに出席され、あいかわらずのキビシイつっこみ&美声を発揮されてました。やっぱりこれがないともの足りません!
最初は“奇跡の鹿”。変拍子にもだいぶ慣れ、楽しくなってきました。妙に和音がきれいだなと思ったら、BassとAltが1音違いでぶつかるはずがオクターブになっていたり・・・というのはありましたが、雰囲気は出てきました。
“BENEDICTIO”、特にtenは、de-e-e-e-usと細かく動くところで正しい音をとるのが難しそうでしたね。Altは、歌うところが少ないので、ときどきぼーっとしてしまうんですが(私だけ?)、そういうときに限って、急に出番がくるので気を抜けません。Benedicat vos omnipotens 言葉の入れ方がちょっとあいまいになってきてるので、気をつけましょう。拍の数がどんどん変わっていくところも要注意です。
次は、“Under Linden”。各パートがそれぞれの道をいくところ、25小節のBassの入りはAlt2にかかっているんですねぇ。がんばりま~す。あいかわらずこの曲だけは、他のパートは聞けません。その甲斐あってか(?)あれほど悪戦苦闘していた音がだいぶわかってきました。ほんとは、他のパートを聞きつつ歌えればいいんですけどねぇ。まだムリです。とにかく落ちないように(一度落ちたら戻れません・・・)がんばるのみです。
“Suite de Lorca”。これも苦手な細かい音符のところを何度もリズム読みしました。この曲は特に、甘くとってる音がいっぱいあるなぁと反省しました(下がりきらないとか、高めとか、上ずるとか・・・う~ん、やっぱお腹使えてないんですよね)。微妙な和音だし、ちょっとでもずれるとイメージ違っちゃいますもんね。やっぱり家で、実際自分の出している音を確認しようと思いました。コンサートまで、あと1ヶ月ちょっとです。7月はかなりタイトですが、がんばりましょう。エヴァちゃん、お大事に!次の練習には元気な顔を見られるように、待ってるよ~。
投稿者:まつ | 2007年06月29日 22:38
Mamiさんからのmessage
☆6/21(木)練習報告 (S5 A4 T2 B5)
コチャールの奇跡の鹿を重点的に練習しました。この曲の難しさ、それと同時に楽しいのは変拍子であることなのですが、自分のパートだけを数えていると、簡単に落ちてしまいます。
伸びている音では必ず他のパートの動きを良く聞くようにしましょう!
Evaさんをとっても心配させていたこの曲もだんだん形になってきましたね。
歌い込めば歌いこむほど、曲の良さがわかってきます。
この曲は体でリズムを掴むしかないので、みなさん自宅でも職場でも(笑)空いた時間に楽譜に目を通し、小声で歌って覚えましょうね!
頭1,2ページは暗譜だそうですよ!!
2曲目はUnder Linden、前回の練習成果があり、”Brutna”や”Blommoroch”の拍への入れ方はバッチリでしたね。
”tandaradej”の箇所はそよ風が吹く中、葉が動いて、小鳥が歌ってという森の音のイメージです。
周りの音を聞きあって、心地よい風を吹かせましょう。
まだまだ先と思っていた演奏会ももうすぐですね、残りの練習頑張りましょう♪
投稿者:Mami | 2007年06月22日 22:17
YUKOさんからのmessage
6月14日の練習報告
参加者はS4,A6,T2,B4でした。
来たる 8/11(土)19:00 アートホールにて行う『La Musica-6th コンサート』のチラシ・チケットが出来上がりました(^O^)。ちょっとおもしろい趣向?を凝らしたモダンな物で みんなお気に入りです(^_^)v がんばらなくちゃあ!
練習した曲は Under Linden といって‘Tandaradei’(今日は何て良い日なんでしょ!)を連発する熱い愛の歌だそうです。
合唱というのは 他の人の歌う声をよく聴いて それに自分の声を溶けこませて そこに産まれたハーモニーを楽しむもの,他を聴かない自分本位だとだめですよね。常々,エヴァ先生から言われ ようやくそれが身について 不協和音も何とか楽しめるようになった私です。ところがこれは違います 強敵です 「お願い!一人にさせてぇ~」と叫びたくなるのは私だけかしら?各パート8つの違う音から`同じメロディー`を1小節づつずらしてスタートして歌って行きます。聴いたら(~_~;) なのに エヴァ先生は「聴いてぇ~」と言います。ふぅぅ…エヴァ先生が歌う美しいソロにあの不思議な幻想的なメロディーとハーモニーをうまく絡ませられれば最高ですねV(^-^)V
さて,7/29 『日本コダーイ協会 全国大会 in 金沢』の合唱セミナーで エヴァ先生が講師を務められますが そのお手伝いとして 私達が演奏する曲目が決まりました。
Esti dal(KODALY),SZEGND FELOL(BARDOS),AIZEJ LIETIN & DUIDO(Rupaine),BENEDICTIO(Sisask),以上ですが,時間があれば Undner Linden もだそうですよぉ~ みなさーん!ヨーロピアンメイクでもして 頑張るしかないですよぉ~(*^_^*)
投稿者:YUKO | 2007年06月15日 15:02
ごふみさんからのmessage
6月7日の練習(4・6・2・4)
Lorca-suit全曲。
男声は音程をしっかり合わせることと、リズムを最後まで崩さないこと。
コールドバッ!と最後にアクセントをつけてはダメですよ。
女声は言葉を覚えなさ~~い!!とのこと。言葉を音なしで何度も読み直し練習しました。
Esti-dal
下3声のハモリはなかなかきれい。聴きあって!
ソプラノは声量をもっと。
ついでにBrdos-szegedfelol
最初に全曲通して、言葉を音読。
次に全曲通して歌う。
エバちゃん「この曲は安心!」と言ってくれた☆
続いて「コダーイでは太ったんも歌う??」だって!!きゃ~~。
休憩中に7月の予定を立てました。MLで流れるはずです。
投稿者:ごふみ | 2007年06月07日 23:28
YASUKOさんからのmessage
6月4日の練習
バッハ、大谷先生の初練習。
P1.2小節1フレーズで。低音域(特にアルト)はクリアーな声で歌う。P2.フレーズ最後の子音はすべて拍の中におさめる(揃いにくいので注意)。付点2分音符は減衰させて。P3.メロディラインはクレシェンド、他のパートはおさえる。シンコペーションリズムを出す(2拍目をあわてない)。P7.マルカートになると音色が明るくなるが歌詞の意味を考えて暗く(アヒルのkissを想像する)。P9.1拍目に語尾が来ているところは出しすぎない。P13.メリスマは明るく流れるように。パートの少ないところは小さく、増えるにしたがって大きくしていく。
最後まで通すことはできました。
先生の練習で雰囲気はつかめてきましたが、まだ譜面にかじりつきで指揮を見る余裕がありません。特に、「Trotz」と「Ihr aber」はスリリングでまだまだという指摘でした。ソロの入る3曲ももっともっと練習が必要ですよね。
テンポの不ぞろいは他のパートを聞くことで解決していけそうですよね。
次回の先生の練習(まさか前日ってことは・・・)までには各自楽譜から目が離れるようにしておきましょうねー。
練習後は先生を囲んで楽しいお食事会。Nさんより「テンポが走るのはどうしたら?」という質問があり、「音取りの時からメトロノームを使ったらいい」という先生のアドバイスでした。思い当たる方は参考にしてくださいね。先生のお話だと、テンポが走る人には早口で話す人が多いそうです。テンポが遅れがちなLa Musicaアルトはそういえばゆっくり話す人が多い・・・納得。
コンサートまであと2ヶ月。1回1回の練習を大切にしていい演奏をしましょうね。がんばっていきまっしょい!!
投稿者:YASUKO | 2007年06月05日 22:53
AKIさんからのmessage
6/3の練習報告
S5、A5、T2、B4で今日は明日の大谷先生の練習に備えて、BACHを合わせました。
最初から順番に、歌詞の切れ目や強弱をつけながら、歌っていきました。まだ発音も統一してないし、旋律に歌詞を付けて歌うのに精一杯ですが、少しずつ表情をつけて歌っていきたいところです。歌詞の意味もわかると表現しやすいですね。配られた歌詞カードから楽譜に写しておきましょう!
基本的には、一音ずつ言葉が変わるような場所はノンレガートではっきり歌い、母音で動く場所はレガートです。
2頁のnichtsは次の休譜でtsを言います。sindのdは拍の中で言います。「die nicht nach dem Fleische」はノンレガートで段々盛り上げて次の「wandeln」の゛wa゛に重みをつけます。また、wanを歌う小節はシンコペーションをはっきり出します。同じ音を長く伸ばす時は膨らませましょう。歌詞のアクセントの重みと小節がずれているパートは、歌詞に合わせて切ったり、重みをつけます。
7頁は1題目p、2題目fで歌詞の意味からもノンレガートで激しく歌いますが、119小節3拍目あたりからおさめて、最後はおだやかになります。167小節の「ich」からは音楽が変わるので、しっかり切ってブレスして、柔らかくテヌートで歌います。低音では音が抜けぎみになるので、口を大きく開けず、口の先で母音を噛むようにして響きをつかまえるようにしましょう。
メリスマは一本調子にならないように、走らないように、他のパートを聴きましょうね。また、同じ音形を歌っているパートがある場所は揃えます。例えば219~221小節のSOP1とTENや、234~235小節のSOP1とBASSなどです。
18頁は前のコラール程激しい内容ではないので、短く切りすぎないように。
このあたりで、皆疲れてきたので、後はさっと通しました。
投稿者:AKI | 2007年06月04日 00:56
A子さんからのmessage
本日(5/31)の練習報告です。
S5、A6、T2、B4
エヴァさんお帰りなさ~い。ということで、久しぶりにエヴァさん指導の練習でした。留守中の練習でちょっとは前進しているかなぁとちょっとドキドキ。
まず、SisaskのBenedictio 通して歌ってみると、けっこういいよと言われ、ひとまずホッ。けれど全体的に音量が同じなので、もっと強弱に気を付けること。あとはアクセントなどを効かせて変化をつけることや、言葉をそろえること、そして、拍子が変わる部分は早く慣れて、次の入がしっかり入れるように注意しましょう。
次にRupaineの2曲を。 この2曲はだいぶ歌いなれてきた感じがしますね。この曲もやはりpの部分はもっとはっきり違いがでるようにということでした。パーッカッションが入るとどんな感じになるのか楽しみ!
最後にSuite de Lorcaの最後の曲をしました。何回歌ってもカッコイイ曲だな~。やはり強弱をはっきりつけて、メリハリのある感じにすること。Bassは同じ音が続くので、下がらないように気をつけましょう。
今日はpが苦手なLaMusicaでした(-.-)
投稿者:A子 | 2007年06月01日 01:25
美子さんからのmessage
5月24日(木)の練習報告です。
最初、メディカルコンサートの曲を一通り、さらっと歌いました。
ソプラノはメロディが多くて楽ですが、他パートは、いろいろな編曲があって歌いにくい部分があるようで大変ですネ。
次にKocsar。 1回歌ってみるが、どうもうまくハマらない。
2パートずつ歌い、違っているとみられる音を調整。すると・・少しずつ良くなってきました。春夏秋冬の移り変わり部分を中心に練習。
続いてBenedictio。 Br.とSop.Ⅰがいなくて、音がとりにくいよぉぅ! p19~21のSop.以外のパートは、フレーズの最後omnipotensは4拍目の頭でS。p25~の下パートDeusは2拍目でSです。確認お願いします。
とにかく指揮者がいないと、なんか変だけど、どこがおかしいのか? よく分からないです。
エヴァさんが帰るまで、自分の音、言葉がちゃんと付くように努力しましょう。
投稿者:美子 | 2007年05月28日 23:27
MIYUKIさんからのmessage
遅くなりましたが、10日の練習報告です
S5A6T2B4でした
私は久しぶりの練習でした
エヴァさんのいない練習ということでいすを丸くならべました
まずはじめにコダーイの日と重なっている医師会記念コンサートでうたう曲を声だしを兼ねて歌いました
当日はタイトなスケジュール、かつフルオケを伴奏に歌うらしいので全曲フォルテでないと負けてしまう…簡単な曲ですけど必死に歌いましょう
そしてSuite de Lorca
一曲目から順に音を確かめながら歌っていきましたが、歌い慣れていないせいで口が回らなくてリズムにのれず、もっと回数こなしていかないといけないなと思いました
後半奇跡の鹿しました
さっと通したんですが冬の部分がうまくハモらず、重点的に練習しました
お互いに聞き合いながら最後ようやくあってきたかなという感じでしたが、不安なとこもあるので、しっかり確認したいです
そしてさいごにまた医師会の曲をして終わりました
エヴァさんのいない間やれるだけのことやっていきましょう
投稿者:MIYUKI | 2007年05月12日 10:19
N子さんからのmessage
4月29日〔祝・日〕石川県立音楽堂コンサートホール -岩城宏之追悼特別演奏会- 東京混声合唱団 金沢特別演奏会 千人を超える観客の前、N子は感動的な演奏会を体験したなり。
プログラムに -岩城宏之メモリアル-武満 徹 作曲 混声合唱のための うた があり、リハーサルを聞いて涙を流すLa musicaメンバーがたくさんいた。本番を聞いて号泣するLa musicaメンバーがいた。メンバーそれぞれが、いろんな想いを胸に舞台に立つ事を知り、N子は胸が熱くなったなり。
私達は出番前、客席で東京混声合唱団の素晴らしい演奏を聞くことができた。そして、観客から出ているなんとも言えない空気・・・緊張感高まる空気・・・それらが、私達の気持ちを盛り上げてくれた。
本番は最高にいい演奏ができたなりね。演奏者・観客がホールの中で一体となった、素晴らしい瞬間を感じることができた。最高なり。
アンコールでは急に岩城さんを想い出した。モツレクの指導をしてくださった時のこと・・・手術後の岩城さん、喉にマイクを貼り付けての指導だった。そんな岩城さんから「命」というものを強く感じ、岩城さんを目の前に涙が止まらなくなった。岩城さんの顔をろくに見ることもできず、練習を終えた・・・そんなことを想いだしながら・・・岩城さんとの出会いに感謝・・・涙のアンコールだったなり。
客席からのたくさんの拍手・・・感謝。そして、大谷先生とLa musica代表南さんが舞台上で抱き合う姿・・・感動だったなり。幸せだったなり。
演奏会終了後は演奏会に来てくれた知人達から、たくさんのメールが届いたなり。どれも感動をありがとう、泣きました、といった内容だったなりよ。N子ママなんて「すごいよ~すごいよ~」ってずっと泣いてたらしいなりよ。三善さんの曲すごい迫力だったらしいなり。
こんな素晴らしい演奏会でママは歌ったのよ・・・とお腹の子に言えることを、幸せに思う。
すべてに感謝
投稿者:N子 | 2007年05月10日 08:02
Mamiさんからのmessage
◆4/26(木)練習報告
今日はEvaさん一時帰国前、最後の練習でした。
でも出席者が少なくて、ちょっと残念でしたね(S3A5T1B3)
前半にKocsar、後半にBenedictioを練習しましたが、両曲共にいえることはもっと楽譜の指示に従うということです。ブレスの位置、アクセント、発音、強弱、毎回Evaさんに注意される箇所は同じです。毎回振り出しに戻ってしまってなかなかEvaさんの目指す音楽作りまで進められません。
ひとりひとりがもっと意識してEvaさんがいない間の練習乗り切りましょうね♪
7月にはコダーイ協会全国大会での出演も控えていますし、そのすぐ後には定演ですからね、頑張りましょう!
ってまずは日曜の鯨ですね!英語の箇所暗譜ですよ~
"♪I didn't know~" とは言わないように!!(笑)
投稿者:Mami | 2007年04月27日 16:19
hiromiさんからのmessage
4/24練習報告
AKIさんからのご指名で、練習報告書かせていただきます。
本番5日前の東混合同練習でした。関係ないですけれど、「トウコン」って、
響きだけ聞くと「闘魂」みたいでなんだかアツイです(すみません)。
練習はエヴァさんの指導で進みました。詳しい注意事項はAKIさんの、
19日の練習報告に書いてあるとおりです。特に気をつけたいのは、
細かいリズムをきちっと刻んで、パート内はもちろん、SATBのタテの線も
きっちりそろえる、ということです。それから、テンポの変化が多いので、
指揮をよくみて乗り遅れず歌うこと、また、流れを止めないように前へ前へと
進む感じで歌うことが大切です。ソプラノの高音はとにかく浅くならないように深く響かせること。
本番まであと5日、アツくうたっていきましょう!(って、ほんとはこんなキャラじゃないのだ)
投稿者:hiromi | 2007年04月25日 00:33
AKIさんからのmessage
大谷先生が25日FM石川に登場するのは、午後2時過ぎでした。
何を話されているのか楽しみ!
投稿者:AKI | 2007年04月23日 23:46
AKIさんからのmessage
4月19日は本番前の最後の大谷先生の練習でしたが、チケットの売上状況がキビシイとか。ガラガラだと寂しいよ~気持ちよく歌うためにも、もう一度周囲の人に声を掛けようね。25日の午後時過ぎにはFM石川に大谷先生が出演されて宣伝して下さいますよ~聞ける人聞いてみてぇ。
練習はまず、「1.鯨たち…」の英語の部分から。メロディをジャズっぽくねっとり唄うんですが、決してテンポは遅れないように。98小節からの”NOT a bad song…”は鋭くビートを効かせましょう。105小節からのソプラノは聞かせどころです。高音が大変ですが期待してますよ~!111小節からの”JAZZ”という歌詞。「J」の子音を早目に言い始めて強調しましょう。(48小節も同じです)114小節の男声は早目に小さくなって次小節の頭で入れるようにしましょう。アルトは鼻に(シワを寄せる感じで)音を集めるといい感じでしたね。
次に最初の部分です。大分よくなってきましたが、2コーラスから引き継ぐ所で乗り遅れないこと。テンポには乗るけど焦っているようには聞こえないこと。アクセントの一つ一つを疎かにしないこと。英語に移る前の音は早めに消えていきます。そして、前のテンションのまま英語の歌詞に突入です。
「2.さまよえる…」は言葉を丁寧に言うこと。例えば、”ヤン”は前に「イ」の母音を言うようにして強調します。また、”うた”の「う」、”ものごころ”の「も」など、テヌートの付いた音譜は強調しなければいけません。○で囲むなどして判り易くしましょう。39小節からのハミングは2コーラスの細かい音譜を聞いて合わせて動く。51小節からはピアノの動きを聞いて合わせる。60小節は8つ振りに変わりました。よく指揮を見ましょう。バスは揺れないようにハミングしてね。61小節からのレガートは口の形をカクカク変えないように滑らかに歌います。67小節からははっきり言い直しますが69小節からは、また口を変えず滑らかに。75小節からは張り切ってしまいますね。でも、前の深い声を維持したまま、理性を持って(自分が気持ちいい程度のfで)歌います。力んでも声は伸びませんね。87小節からは”ヤンよ”の呼びかけが決然としたものに変わります。93小節4拍目に一旦アラルガンドしますが、94小節ではすぐに元のスピードに戻ります。102小節の4拍目、男声の動いた音と女声の残った音のぶつかりを聞いた後に、女声は裏拍で動くようにしましょう。。108、109小節の3連譜は、ねばらないように。
以上、抜けた所も多々あると思いますが、あと一週間頑張りましょう!
投稿者:AKI | 2007年04月23日 23:40
美子さんからのmessage
遅くなりましたが、4月18日(水)の練習報告です。
S3、A5、T3、B1の計12名でした。
最初にRupaineのAizej,lietin. rukdams, kaukdams の口がまわらないので練習。Sop 25小節からは、1拍目、3拍目を感じて、2小節ごとにブレスです。
Duidoは、やはり発音練習。語尾までしっかり言葉を正しく読みましょう。
続いてLorca2曲目。グリッサンドは、エヴァさんの指揮のタイミングに合わせて、Sop 5小節からのメロディは母音もたっぷり歌うこと。pでもしっかり。
3曲目。言葉を感じて音に重みをつける。グリッサンドのタイミングも合わせてね。
4曲目。この曲は戦争に行くぞー! という勇ましい歌です。緊張感を持って歌いましょう。
指揮者いわく、Lorcaは、一番しっかり自主練習してほしいとのこと。音が分かっても言葉を付けるとボロボロですものね。
BassのNさん 練習に来てね!! 指揮者からのお願いでした・・・。
今日は、外声がほとんどいなくて、さみしい練習でした。残念!!
明日(19日)は、うるわし工房で大谷先生による東混ステージ最後の練習です。
投稿者:美子 | 2007年04月22日 20:48
A子さんからのmessage
今日も練習お疲れ様でした。前回12日(木)と本日の練習をまとめて報告です。
まず、前回のアカペラ練習から。
最初に Suite de Lorca の1、2曲目をしました。歌詞は付くようになってきたものの、まだ口がよく回らないところもあり、特に1曲目のメゾは音と共に不安定で(ハイ、私です-_-;)もっと練習が必要ですね。
次に練習した Under Linden は通して歌えるようになって、曲の感じもずいぶん分るようになってきました。それぞれの部分で自分の入るタイミングと音を間違えないようにしましょう。
エヴァさんが言うように、どの曲も音がムチャクチャ難しいわけではないけれど、そのぶん歌い方次第で、お客さまに“おぉ~!いいな”と思ってもらえるかどうかが決まるので、エヴァさんの曲作りに応えられるよう、毎回練習に入った時に後戻りしていないようにしたいですね。
そして、この日は、ナイジェリアご出身の陽気な牧師さんが見学にいらっしゃいました。私たちの歌っている曲に新鮮さを感じていただけたかな(^.^)人数が少ないのに皆の声が出ているのに、驚かれていました。
続きまして本日のバッハの練習報告です。
S5、A3、T1、B3(だったかな?)の参加で、パート練習の後、合わせで最初のコラール、次の曲、そして次のコラールまで歌詞を付けました。歌うのに必死で、まだまだ先は長い。。。6月の大谷先生の練習までには仕上げておくのが目標!ということで今日から歌詞を付けての練習に入りましたが、何より正しい音で歌えることが大切だから、音取りもしっかり、そして歌詞を付けて歌えるように5月中にがんばって!!とのエヴァさんからの宿題も出たので、各自自習も頑張っていきましょう0(^o^)0 次回の練習までには音の確認はもちろん、自分でひと通り歌詞を付けてみてリズム読みぐらいはしておきたいですね。発音がわからなくても、どれがわからないかを確認しておくだけでも、随分違うしね。と言った本人がしていないと怒られそうなので、がんばりまっす!
投稿者:A子 | 2007年04月15日 23:52
YASUKOさんからのmessage
リニューアルして初めての書き込みです。まみちゃん、お顔もわからない吉田さん、お骨折りありがとうございました。
3月29日の練習報告です。年度末ということもあってお仕事で欠席という人もいましたね。私も40分の遅刻。入っていった時に歌っていたのは KOCSAR「奇跡の鹿」。小分けして歌詞とハーモニーの確認。楽譜を見ていけず、すんなり歌詞が付きません。おまけに「アルトそのおばさん声やめてー」とエヴァさんの指摘。わたしやー・・・発声なしの参加はきついよー。普段の発声練習の大切さを痛感です。マジャール語のアクセントは言葉の最初なのですが、ところどころ金沢弁ぽいアクセントなってしまいます。それに注意するとマジャール語らしく音も鳴ってきたような気がしました。この曲は本来50-60人で歌う曲なので、冬の到来のところは、聴衆の髪の毛が総立ちになるくらいの歌声で。なんとなく雰囲気つかめました。最後の2ページはまだすっきりしませんが、形が見えてきたような気がしました。
残った時間でBENEDICTIOの中盤。メロディを受け持つパート、Sop.Ten.のトップからセカンドへのメロディの受け継ぎと伴奏を受け持つアルトの練習。この曲アルトはお休みが多い上同じパターンが続くのでこんがらかってくるんですよねー。同じ音を歌ってるとだんだん上ずってくるし。どうしても自分のパートの拍ばかり気になってしまうのですが、「もっとメロディを聞いて!あってないよー」との指摘。曲が長いので集中力が切れないようにしないといけませんよね。
いずれにしてももっと自分で楽譜を見ておかないとだめですねー。反省の一日でした。
休憩タイムにはまたまた差し入れのお菓子を満喫でした。
S4,A5,T2(3?),B1(0?)
投稿者:YASUKO | 2007年03月30日 10:44
まつさんからのmessage
3月21日(春分の日)の練習
報告遅くなりました!バッハのJesu,MeineFreudeを芸術村で練習しました。最初は、各パートに分かれて練習。私たちアルトは4人で広~いパフォーミングスクエアの真中に小さく集まって、YUKOさんにグランドピアノで音取りしてもらいながらの練習で、なんだかすごくぜいたくな気分でした。この前の文化ホールでは自販機の前の小さいスペースでベンチをくっつけて歌ってたのにね。
全体練習では最後のコラールから順に練習しました。ソプラノとテノール+(ときどき)アルトのGute Nachtは、ほかの3パートに聴きほれていると自分のパートの入りを忘れちゃいます。お1人だったTenは特別集中レッスンでしたね。お疲れ様でした。
パート練習のおかげもあり、今回はメロディーに少しずつ慣れてきたのか、あまり落ちずに(全く落ちなかったわけではない・・・)ついていけたような気がします。各パートが重なり合って天井(?)にのぼっていく感じを楽しんだり、後ろから聞こえるBassの低音にしびれる余裕もあったかも。まだ歌詞もついてないし、先はまだまだ長いけど、いい演奏したいなーと思いました。
そして、プチケーキやおはぎなど差し入れも豊富で、お腹も満たされた練習でした。ごちそう様でした!(S2、A6、T1、B3)
投稿者:まつ | 2007年03月24日 10:29
YUKOさんからのmessage
日曜日(3/18)の練習
ほんとに寒い3月です。この日の午前中、親戚の花嫁さんを見に……快晴 青空なのに雪が降っていました。これって キツネの嫁入りじゃなくて何と言うんだろう?と考えながら寒さに震えてお祝いしていました。時間の経過のせい?で 練習内容が思い出せなく^^; 関係のないお話からスタートして少しづつ思い出そうとしているところですぅ。
えーっと S5+1(見学のかた),A5,T3,B3+1(誰もいない夜に来た迷子のO先生、入れておきますね)
まず最初に ラトビア語の曲、Rupaineの AIZEJ,LIETIN とDUIDOを… 呪文としか思えない言葉は 口をしっかり動かして発音すると不思議な雰囲気がかもし出され おもしろさが出て来ます。エヴァさんの丁寧な指導で アクセントやテヌートの微妙なニュアンスがつかめてきたように感じました。次に Under Linden これはスウェーデン語の愛の歌ということですが、、5拍子のメロディーがまだまだ身についてなくて、8声で高さ、スタートを変えて歌う所などは、耳栓して練習しようかと思うくらい大変です。めちゃくちゃ歌ってるぅ('_'?)失敗してるぅ(?_?)って思われそうだけど、合っているんですぅ(^_^)それから、tandaradejという言葉で、Pからfffままで盛り上がって行く所はとてもかっこ良くて大好きです。今回もまた、むずかしいけど どんどん引き込まれて行く曲ばかりで楽しみぃV(^-^)V 8/11に向けて頑張ります。
投稿者:YUKO | 2007年03月21日 00:16
管理者さんからのmessage
こちらは練習報告にご利用いただければと思います。
その他の書き込みはこちらの掲示板へぞうぞ♪
投稿者:管理者 | 2007年03月20日 16:25
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